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編集部が行く!

読売新聞東京本社は9月30日(土)、全国692大学の最新データを満載した「大学の実力2018」(中央公論新社、9月28日発売予定)の出版を記念して、セミナー「『大学の実力』を読み解く──偏差値で選んでいいの?」を開催します。
当日は、塩瀬隆之・京都大准教授による講演と、ワークショップ「大学の実力バイキング」を行い、志望大学の選び方などを考える予定です。
進学に関心をもつ中高生やその保護者、教員らのみなさまが対象です。
ふるってご参加ください。
 

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全国の中学生が北方領土に関する自由な内容のスピーチを行う「北方領土に関する全国スピーチコンテスト」が開催されます。
コンテストは一次選考、二次選考の後、来年2月の最終選考会において、各賞が決定されます。
一次選考の締め切りは10月31日(火)まで。以下、今年度の開催概要を紹介します。

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いよいよ文化祭シーズン到来です。
高校を知るには絶好のチャンス『文化祭』。
日ごろの研究成果の発表や、練習を重ねたパフォーマンス、美味しいものの屋台、高校文化祭名物「入場門アーチ」etc...
見所十分の高校文化祭、友達や保護者の方と出掛けてみましょう。

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県教委は3月10日、先日実施した入学者選抜の結果、合格者の数が募集人員に満たなかった高校の欠員補充人員を発表した。
全日制では26校42学科が欠員補充を行い、本日より出願が開始された。

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3月2日、県内の公立高校各校で入学者選抜のうち、一般募集における学力検査入試選抜が始まった。
今年の入試は全日制普通科の入学許可予定者数28,908人に対し、入学許可予定者数35,327人で倍率が1・22倍。

今年度の入試の変更点は大きく3点で、社会、理科の検査時間を40分から50分に変更、5教科すべてが50分に変更。
数学、英語の学力検査は取り組み易い問題の比率が増加。20校が、数学と英語の学力検査を、応用的な内容を含む学校選択問題で実施するなど変更があった。

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埼玉県教育委員会は27日、県公立高校入試の志願先変更受け付け後の志願確定者数を発表した。
全日制は変更前から6人増の46,619人で、平均倍率は変更前から変わらず1・19倍(前年1・20倍)となった。

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1月22日、県内各私立高校で私立高校入試が一斉にスタートしました。
快晴の冬空のもと、緊張の面持ちで会場に向かう受験生たちの姿が見られました。

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1月13日にお届けさせていただきました特別増刊号3面、公立高校入試問題対策に誤りがございました。
ここに訂正させていただきます、読者の皆様、関係各位にお詫び申し上げます。

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県教育庁は10月31日、10月1日現在の平成29年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査の結果を発表した。
進路希望校未定者を含めた進学希望者総数の割合は全体の99.0%で過去最高となった。人数は6万5,503人で前年比308人増。

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