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編集部が行く!

読売新聞東京本社は9月30日(土)、全国692大学の最新データを満載した「大学の実力2018」(中央公論新社、9月28日発売予定)の出版を記念して、セミナー「『大学の実力』を読み解く──偏差値で選んでいいの?」を開催します。
当日は、塩瀬隆之・京都大准教授による講演と、ワークショップ「大学の実力バイキング」を行い、志望大学の選び方などを考える予定です。
進学に関心をもつ中高生やその保護者、教員らのみなさまが対象です。
ふるってご参加ください。
 

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全国の中学生が北方領土に関する自由な内容のスピーチを行う「北方領土に関する全国スピーチコンテスト」が開催されます。
コンテストは一次選考、二次選考の後、来年2月の最終選考会において、各賞が決定されます。
一次選考の締め切りは10月31日(火)まで。以下、今年度の開催概要を紹介します。

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クラーク記念国際高校東京キャンパス パフォーマンスコースの生徒による第133弾公演です。
校長は2013年5月、世界最高齢80歳で3度目のエベレスト登頂に成功した冒険家の三浦雄一郎さん。
チャレンジ精神を大切に、生徒の自主性を重んじる高校です。

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いよいよ夏休みも終盤、まもなく2学期が始まります。秋は文化祭のシーズンです。
文化祭は、その学校が一番盛り上がる一大イベントです。
模擬店や研究発表から個別相談ブースまで、見どころがたくさんあります。
その学校に通う先輩たちから直接話を聞くことも出来るかもしれません。
先輩たちの中には、文化祭を見て志望校を決めた人も多いそうです。
9月以降に開催される文化祭の日程をまとめてみました。
学校の様子を知る絶好の機会です。ぜひ足を運んでみましょう!

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 3月28日、明星中学校・高等学校はClassi株式会社と共同で「ICT教育研究会 with Classi」を開催した。
昨年に引き続き2回目の開催となった今回は、北海道から九州まで200名以上の学校関係者、行政、プレス関係者を招き行われた。
 当日は、静岡大学の益川弘如先生による「ICTが変えるアクティブ・ラーニングと評価~21世紀型学力を見通して~」
がテーマの基調講演から始まり、分科会として明星中学校・高等学校の教員によるICT活用例の発表、他校教員による発表と続いた。
質疑応答の場では、タブレット端末を使用することでの進度の遅れや、
双方向でコミュニケーションが取れているようで先生と生徒の目が合わない不都合等、
現場の教員が抱える悩みなど活発な意見交換が行われた。
 また、分科会の1コマでは明星中学校・高等学校の生徒による「生徒からみたICT教育」の発表も行われた。
自宅での動画学習や、学習進度のチェックなど効果的な利用方法がある一方、
暗記を必要とする科目ではノートや手書きでの反復練習が不可欠との声があがった。
 発展途上にあるICT教育だが、ツールを使用することが目的ではなく、
ツールを使用し生徒自ら課題を解決する方向に導いていけるよう議論を重ねていってもらいたい。

明星中学校・高等学校HP http://www.meisei.ac.jp/hs/

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東京都教育委員会は2月15日(水)、2017年度都立高校一般入試の最終応
募状況を発表しました。
全日制課程173校(普通科(コース、単位制含む)、専門学科、総合学科を含む)の
募集人員31,995人に対し、応募者は48,152人となり、
志望校を変更した生徒は3,053人でした。
最終募集倍率は、1.50倍(昨年比-0.01ポイント)。

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1月23日(月)、東京都教育委員会は「平成29年度東京都立高等学校入学者選抜状況」
(推薦応募、連携型応募、国際バカロレアコースの初日の応募及び在京外国人生徒対象の初日の応募)
を発表しました。

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東京の私立高校の推薦入試が1月22日(日)より一斉に始まりました。
連日の厳しい寒さの朝、緊張の面持ちで試験会場に向かう受験生の姿が見られました。

岩倉高校(台東区)入試会場へ向かう受験生!

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東京都中学校長会は、都内公立中学生の都立高校第一志望予定状況を1月6日に発表した。
調査は、都内区市町村立中学校(614校)卒業予定者(78,066人)に、平成28年12月14日に行われた。

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