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ワイズメディア最新号

失敗しない面接対策はコレ!
神奈川県公立入試では原則一人10分程度の面接が実施されます。
「面接か~、嫌だな、苦手だな」。
そう思っている人も多いと思いますが、そもそも面接が得意という受験生がいるでしょうか。いませんよね。
だってそうでしょう。今までに面接試験を受けたことがある人なんて、いないはずです。
誰もが初体験です。だから不安なのはみんな一緒です。

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夏休みも終わり、入試本番まで半年を切りました。
受験生の皆さんは、秋から二つのテーマに同時並行的に挑まなくてはなりません。
一つは学校選び、もう一つは実力の養成です。この二つを限られた時間の中で、どう進めて行くか。今回はそのことを考えてみます。

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すでに県立高校改革が始まっている。Ⅰ期の再編・統合では、10校が新しく6校になる。その中で来年度、三浦臨海と平塚農業初声分校が統合して新校になる。他の5組校のほとんどは、現行の高校に入学して32年度(三年次)から新校となる。ただ、統合予定校の磯子、横須賀明光(国際)、相模原青陵での募集はない。
今年度の大きな変化は、総合学科4校が単位制の普通科や専門学科となったことだ。Ⅰ期終了後には、総合学科は全県で市立を含め12校(全定)に減り、単位制普通科(全定)は増えることになる。また、普通科専門コースはなくなり学校全体の特色とする学校や専門学科へ改編が進んだ。
中学までに持てる力を十分に発揮できなかった生徒を積極的に受け入れるクリエイティブスクールも全県で5校になった。

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全日制公立高校の募集定員は昨年より157人減の43、593人。受験者数は52、321人、合格者数は43、476人で全体の倍率は1・20倍。今春は、神奈川県立高校の再編が本格的に動き始めた年。多くの高校でコースや学科の改編・統合が行われ、入試情勢も判断しにくい状況の中で公立高校を希望する割合が男女ともにやや減少した。

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目的地(志望校)と現在地(今の実力)その差がうまるかどうかは計画次第だ

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カギを握るのは前半戦
差をつけるのは今、差を縮めるのも今

受験の主役が交代。4月からは、いよいよ現2年生の皆さんが受験生と呼ばれるようになります。
長いようで短い入試本番までの月日。本紙では、その時々で受験生が必要とする情報をタイムリーにお届けしていきます。
皆さんがそれぞれ最高の結果を出してもらえるよう応援します。

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平成29年度公立高校入試の募集定員が発表された。
県立高校改革実施計画Ⅰ期の関係で募集状況が変わっているので、志望校の募集定員を一度確認しておこう。

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読書の秋に国語を鍛えよう 読解力はすべての教科に通ずる

読書の秋にちなんで国語の話題です。
読解力や表現力を鍛えれば、国語の得点が上がるだけでなく、他のすべての教科の得点アップに
つながります。今回は、国語の勉強の仕方のヒントをお伝えします。

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